執筆活動再開

原稿用紙にして1〜2枚程度のお仕事ですが、ラティーナ誌のディスコ・ガイド (CD レビュー) への執筆を再開しました (勿論ラティーナからの発注あってのお仕事なので、私の意思だけでは今後のことはわかりませんが)。現在店頭に並んでいる7月号で、カルロス・ディ・サルリとエドガルド・ドナートの CD のレビューを書いています。よろしければご一読を。

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